2014-04-20 00:09:01
アナと雪の女王 Let it go
ディズニー映画「アナと雪の女王」より

Let it go

松たか子

英語版はイディナ・メンゼルですね。

世界中の映画公開国の言葉で、その国の歌手が歌っています。

日本語ののりが英語よりも良く聞こえるのは私だけでしょうか。こば




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2014-03-09 22:22:22
少年時代の思い出
中学生になった頃、今で言うオールディズ、60年代のPOPSが好きになった

のはこのようなステレオで聴いていた頃からでした。

私がいろいろなものに興味を持った従兄弟のところでです。

自分ではラジオで深夜放送を聞きながら、曲のリストを作ったり

大好きになっていました。

従兄弟の中にはその頃働き始めた年齢もいたので、その頃流行の

パイオニアのステレオを買ってレコードを聴いていました。

私は、しょっちゅう泊まりに行って聞かせてもらっていました。

これで、シルヴィ・バルタンやママス&パパスなどを聴いていたんですね。

写真の品は、そのずっと後に家の片付けを手伝いに行った時要らなくなった

ものの中になったので貰い受けてきました。今でも電源は入ります。

アンプのスイッチ類から雑音が出ています。時間を見てメンテをしたいと思っています。

プレーヤーは違う可動品があるのでそれを埋め込みたいと思います。


pioneer001.jpg


pioneer002.jpg
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2014-02-21 23:50:20
航海日誌 ~映画「冒険者たち」より~ "LES AVENTURIERS"  
映画「冒険者たち」より航海日誌

アラン・ドロン、リノ・ヴァンチュラ主演で1967年に公開された。

私は、アラン・ドロンの映画では、この「冒険者たち」と、「太陽がいっぱい」の

2タイトルが好きです。

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2014-02-21 23:38:47
アランドロン 太陽がいっぱい ニーノ・ロータ
昔は映画を見るにもDVDもビデオテープも無いので映画館に足を運ぶしかなかった。

往年のフランス人俳優アラン・ドロンの代表作「太陽がいっぱい」

サスペンス性を持たせた大ヒットし何度も何度も見た人も

いたほど。1960年発表。ニーノ・ロータのテーマ曲も哀愁を帯びて何度聞いても

いいですね。

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2014-02-04 00:21:12
Otis Redding-Sitting on the dock of the bay
オーティス・レディングの「ドッグ・オブ・ザ・ベイ」

彼は、アメリカのミュージシャン。独特の歌唱法でソウルに多大な影響を与えた。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第8位[1]。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第21位。

この曲は、彼が講演活動に向かう途中で航空機事故で亡くなる3日前に録音されていた曲でした。

彼の曲のうちで唯一ヒットチャート1位を獲得した曲でした。

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2014-01-28 06:42:39
A Lovers Concerto / Sarah Vaughan /
サラ・ヴォーン(Sarah Vaughan, 1924年3月27日 - 1990年4月3日)は、アメリカ合衆国の黒人女性ジャズボーカリスト。

ソプラノからコントラルトまで幅広いレンジに、美しいヴィブラートの掛かった、オペラ歌手にも匹敵する幅広い声域と、豊かな声量を兼ね備え、大胆なフェイクやスキャットを取り入れた歌唱力をも持ち味とした。ジャズ・ボーカル史上ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルドと並ぶ、女性ジャズ・ヴォーカリスト御三家の一人と言われている。

リンクが切れたので入れ替えました。

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2014-01-25 21:19:10
マントヴァーニ・オーケストラ 魅惑の宵
マントヴァーニの魅惑の宵です。

都市を連想させる都会的なイメージですね。

この曲はラジオ番組のテーマ曲とか、いろいろな場面で聴いていました。

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2014-01-25 21:11:57
パーシー・フェイス・オーケストラ 夏の日の恋
夏の日の恋といえばパーシー・フェイス、

パーシー・フェイスといえば夏の日の恋と思うほど有名な曲ですね。

ほかのオーケストラも演奏していますが、やはり演奏もアレンジもこちらが

一番ですね。

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2014-01-25 21:06:04
マランド楽団 真珠採りのタンゴ
マランド楽団の 真珠採りのタンゴといえば、何とも言えない

哀愁を誘うような曲です。

じっとしていると涙が流れてくるような・・・

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2014-01-23 23:46:24
フィフス・ディメンション 輝く星座
輝く星座/フィフス・ディメンション Aquarious/The 5th Dimension

これもレコードを買った曲でした。

フィフス・ディメンションはミュージカル「ヘアー」の挿入歌「輝く星座(Aquarius/Let the Sunshine In)」で、ついに1位の座を射止めグラミー賞最優秀レコード賞を受賞することになった。




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